BB のリアル介護

介護士BB です。介護歴14年目になります。綺麗事ではなく、介護現場の【リアル】のみをズバッと発信しています。

身体の変化に敏感になってきた

time 2019/01/04

身体の変化に敏感になってきた

BB (@kaigo_bb) です。

今年から【BBのひとり言】というカテゴリーを設けました。

blog番外編といった感じで、日々感じた事や日記的なものなど、ゆるい内容をお届けしていこうと思っています。

更新周期は決めておらず、SNSにも更新告知はしません。

気軽に読んで頂けたら嬉しいです。

それでは、一発目いきます。

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身体の変化に敏感になってきた

食事管理を始めてから、お腹一杯食べて満腹で苦しいという感覚が無くなりました。

空腹を感じたら、空腹を紛らわす程度に何かを食べればそれで満足で、お腹一杯食べたいという気持ちが沸かなくなりました。

大盛ごはんとか、ボリュームに圧倒されます。

例えるなら、今までは大きなガソリンタンクのバイクに安物のガソリンと安物のエンジンオイルを入れて走っていたような感じ。

燃費悪いしパワーでないし、何だか重いし…みたいな。

今は、小さなガソリンタンクに良質なガソリンと高価なエンジンオイルを入れて走ってるような感じ。

パワー出るのに燃費は良く、軽やかな感じ。

ただ、必要最小限のガソリンしか入れてないので、定期的に給油しないと、ふとした瞬間にガス欠になります。

最近、身体かその辺に敏感になってきて

あっ、今エネルギー切れた

というのが感覚的に分かるようになりました。

仕事中にガス欠になった時は、休憩時間にチーズやアーモンド、少量の炭水化物を入れてやれば、5分くらいで復活して、また軽やかに動ける。

今までは身体の変化に鈍感で

何か怠いし、テンション上がらんし、イライラするわぁ…

といった感じでしたが最近は

あっ、しまった。炭水化物取りすぎて眠い。失敗したな。30分くらいは頭働かんな。少しマッタリしよう

とか

休憩中にコレ食ったら確実に頭働かなくなるな。水だけにしとこう』

という感じになりました。

自分の身体の状態を把握できて対処できると、ストレスは確実に減りますね。

仕事中も集中力続くようになってきたし。

やっぱ、食べ物って大事なんだなぁ。

勉強になってます。

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